詩と散文

詩を書く行為は結構苦しい。散文は見苦しい。でもいいじゃないか。

あの時君は神社で黒い蝶に乗り
僕に別れとギフトを置いていったんだね

まるで君の衣装のような黒い蝶
僕を祝福するかのように僕の周囲を舞った
あれが君と僕との最後の再会 

頭が何かを言いたがっているよう
入れすぎたのか?出したいのか?
中途半端な気持ち

今宵徹夜で読書するつもり 

読むべき本が30冊くらいある
たまに爆発したかのように読むときもあれば
要約的に読むときもある

というか最近読む本は普通の人が
読むような本ではない

はっきり言えば論とか思考とか仕組みとかのオンオパレード
娯楽関係も法則だとか知識が必要な本ばかり

もうそれが当たり前になってしまっている

なまくらだったナタが鋭利な刀に変化したような
変わり具合

10月27日にニュースを見て気づいたら今のシステムが出来てた
どデカい誕生日だったのか、、、